「私も最初は泣きました」:60代グランパが教える、ブログとYouTube「最初の3つの失敗」と乗り越え方

このブログについて大切なお知らせ

「わくわく昭和セカンドライフ」は、64歳の私自身や友人、知人がこれまでの生活の中で感じたこと、試してよかったことをまとめたブログです。

ここでご紹介している内容は、あくまでも個人の体験談や実感に基づくものであり、医師や医療専門家からのアドバイスではありません。

健康や体調に不安がある場合は、必ず専門の医療機関にご相談ください。

また、ブログ内で参照した資料や出典については、記事内にリンクを掲載していますので、必要に応じて確認することができます。

それでもこのブログが、同じような悩みや関心を持つ方々にとって少しでもヒントや励みになれば幸いです。

60代からブログとYouTubeに挑戦!不安だらけの私が体験した失敗と感動の物語

画面の前で、手が震えているんですね。キーボードに指を置いても、何を書けばいいのか分からない。「60代でブログなんて、無謀じゃないだろうか」「YouTubeに顔を出すなんて、恥ずかしくないだろうか」——そんな不安が、頭の中をぐるぐると回っていました。

でもね、あれから1年が経った今、私はこうして記事を書いています。YouTube動画も、拙いながら20本以上投稿しました。最初は誰も見てくれないんじゃないかと思っていたのに、今では同世代の方々から「勇気をもらいました」というコメントをいただけるようになったんです。

この記事では、60代の私がブログとYouTubeに挑戦して感じた不安、何度も経験した失敗、そして乗り越えた先に見えた景色を、できるだけ正直にお伝えしたいと思います。もしあなたも「やってみたいけど怖い」と感じているなら、私の体験が少しでも背中を押せるかもしれません。

この記事を読んでいただくとわかること

  • 60代でデジタルに挑戦するときの「リアルな不安」と、その正体
  • ブログとYouTubeを始める前に私が感じていた3つの大きな壁
  • 実際に体験した恥ずかしい失敗談と、そこから学んだこと
  • スマホとパソコン、どちらが60代には使いやすいのか(比較表付き)
  • 「続けられるか不安」という気持ちを乗り越える具体的な方法
  • 年齢を武器に変える、シニアだからこその強み

第一章:「私なんかにできるわけがない」という壁

孫の言葉が全ての始まりでした

「おじいちゃん、その話、YouTubeでやったら面白いよ!」

中学生の孫がそう言ったのは、去年の4月のことでした。私が昔のラジオ番組の思い出話をしていたときです。でも正直に言うと、その瞬間は「冗談じゃない」という気持ちでいっぱいでした。

なぜって、私はスマホでメールを打つのにも四苦八苦する人間だったからです。YouTubeを見ることはあっても、まさか自分が動画を作る側になるなんて、考えたこともありませんでした。

でもその夜、布団の中で考えたんですね。「なぜ私はできないと決めつけているんだろう」と。確かに技術的なことは分かりません。でも、64年間生きてきた経験や、昭和という時代を肌で知っている記憶は、誰にも真似できない財産じゃないでしょうか。

最初に立ちはだかった3つの不安

翌朝、孫に「やってみようかな」と伝えたとき、頭の中には3つの大きな不安が渦巻いていました。

【不安その1:技術的についていけないんじゃないか】
パソコンの操作もおぼつかない。カメラの使い方も分からない。編集なんて言葉を聞いただけで頭が痛くなる。「機械オンチの私には、まるで暗号を解読するような作業だ」と思っていました。

【不安その2:誰も見てくれないんじゃないか】
YouTubeには若くてキラキラした人たちの動画があふれています。「60代のおじいさんが何を話しても、誰も興味を持たないだろう」という気持ちがありました。再生回数がゼロだったらどうしよう、という恐怖もありました。

【不安その3:周りから笑われるんじゃないか】
友人たちに「YouTubeを始めた」と言ったら、どう思われるでしょうか。「この歳になって何をやっているんだ」と呆れられるんじゃないか。そんな心配もありました。

💡 グランパの教訓:不安の正体は「未知」です。やったことがないから怖いだけで、一歩踏み出してしまえば、その不安の半分は霧のように消えていくものなんですね。残りの半分は、経験を積みながら少しずつ解消していけばいいんです。

それでも「やってみよう」と思えた理由

不安だらけでしたが、それでも挑戦しようと思えたのには理由がありました。それは、自分の中にまだ眠っている可能性を試してみたいという、小さいけれど確かな炎が燃えていたからです。

「人生は一度きり。やらずに後悔するより、やって失敗する方がずっといい」——そう自分に言い聞かせました。64歳になって初めて、冒険心というものを思い出した気がします。

第二章:恥ずかしすぎる失敗の連続

失敗談その1:カメラに向かって何も話せなかった日

孫に教わりながら、なんとかカメラを起動しました。録画ボタンを押して、自分の顔が画面に映った瞬間——言葉が出てこないんですね。

「えー」「あー」「その…」ばかり繰り返して、汗がダラダラと流れてきました。普段は饒舌なくせに、カメラを前にすると緊張で頭が真っ白になるんです。まるで学生時代のスピーチコンテストに逆戻りしたような、あの冷や汗の感覚でした。

結局その日は、3分の自己紹介動画を撮るのに2時間もかかりました。しかも出来上がった動画を見返すと、目線はあちこち泳いでるし、声は震えているし…。「こんなものを投稿できるわけがない」と思いました。

カメラの前で緊張する様子

失敗談その2:ブログの文章が全然進まない

YouTubeと並行してブログも始めようと思ったのですが、これがまた大変でした。何を書けばいいのか分からないんです。

「です・ます」で書くべきか、「だ・である」で書くべきか。文章の長さはどのくらいがいいのか。写真はどこに入れるのか。分からないことだらけで、最初の記事を書き上げるのに丸3日かかりました

しかも書き上げた文章を読み返すと、堅苦しくて面白みがない。「これじゃあ誰も読んでくれないだろうな」と落ち込みました。何度も消しては書き直し、書き直しては消し…。パソコンの前で溜息ばかりついていた記憶があります。

失敗談その3:投稿ボタンを押せなかった夜

一番辛かったのは、完成した動画とブログ記事を前にして、投稿ボタンを押せなかったことです。

マウスのカーソルを「投稿」ボタンの上に持っていくのですが、クリックできないんですね。「もっと良くしてから」「もう少し練習してから」と言い訳をして、結局その日は投稿しませんでした。

でも翌日、孫が言ったんです。「おじいちゃん、完璧じゃなくていいんだよ。失敗も含めて、おじいちゃんらしさが出るから」と。その言葉に救われました。

💡 グランパの教訓:完璧を目指すと、いつまでも始められません。60代の私たちには、若い人たちのような洗練された技術はないかもしれない。でも、不完全さや手作り感こそが、温かみのあるコンテンツを生むんですね。失敗を恐れず、まずは出してみる勇気が大切でした。

第三章:60代に優しいのはスマホ?それともパソコン?

ブログとYouTubeを始めるにあたって、多くの方が悩むのが「スマホで十分なのか、パソコンが必要なのか」という問題ではないでしょうか。私も最初は迷いました。

実際に両方使ってみて分かったことを、表にまとめてみました。

項目 スマホの場合 パソコンの場合
文章入力 小さい画面で打ちにくい。長文はかなり疲れます。フリック入力に慣れるまで時間がかかりました。 キーボードがあるので楽。ただし、タイピングに慣れていないと最初は遅いです。
動画撮影 手軽にどこでも撮れる。画質も十分。手ブレが気になるので三脚があると良いです。 外付けカメラが必要。セッティングが面倒だが、画面を見ながら撮れるのは便利。
編集作業 画面が小さくて細かい作業が難しい。指が太いと誤タップしやすいです。 画面が大きいので作業しやすい。複数の画面を並べて確認できるのが便利。
目の負担 小さい文字を長時間見ると目が疲れます。老眼には厳しいかもしれません。 画面が大きいので目が楽。文字サイズも調整しやすいです。
費用 すでに持っているスマホで始められるので初期費用ゼロ。 新しく買うと5万円以上。ただし長く使えます。
総合評価 短い動画や簡単な投稿には最適。ただし本格的にやるには限界を感じます。 初期投資は必要だが、長文ブログや凝った動画編集には断然パソコンが便利。

私の結論:まずはスマホ、本気になったらパソコン

私の経験から言うと、最初はスマホで試してみて、「これは続けられそうだ」と感じたらパソコンを検討するのが良いと思います。

ただし、長文のブログを書きたい方や、動画編集にこだわりたい方は、最初からパソコンの方が効率的です。私は結局、撮影はスマホ、編集とブログ執筆はパソコンという使い分けに落ち着きました。

また、タブレット端末(iPadなど)という選択肢もあります。スマホより画面が大きく、パソコンより気軽に使えるので、60代には良いバランスかもしれません。

💡 グランパの教訓:道具選びで悩みすぎて始められないのが一番もったいないです。今あるもので始めて、必要に応じて買い足していけばいいんですね。私も最初は息子のお古のパソコンからスタートしました。

第四章:「続けられない」不安を乗り越えた方法

始める前の不安以上に大きかったのが、「三日坊主になるんじゃないか」という不安でした。実際、最初の1ヶ月は何度も「もうやめようか」と思いました。

でも今こうして続けられているのは、いくつかの工夫をしたからなんですね。同じ悩みを持つ方のために、私がやってみて効果があった方法をご紹介します。

工夫1:無理な目標は立てない

最初は張り切って「毎日投稿する!」と決めていました。でもこれが大きな間違いでした。60代の私たちには、若い人とは違うペースがあるんですね。

今は「週に1回、何か一つ投稿する」というゆるい目標にしています。できない週があっても自分を責めない。「また来週頑張ろう」と思えるくらいの余裕が大切でした。

工夫2:仲間を作る

一人でやっていると孤独を感じます。でも、同じようにブログやYouTubeをやっている同世代の方々とつながることで、励まし合えるようになりました。

SNSで「#60代ブロガー」「#シニアYouTuber」といったハッシュタグで検索すると、同じ挑戦をしている仲間が見つかります。お互いのコンテンツを見合って、コメントし合うだけでも大きな励みになるんですね。

工夫3:小さな成功を記録する

「今日は10分間撮影できた」「記事を500文字書けた」「初めてのコメントをもらえた」——そんな小さな成功を、ノートに書き留めるようにしています。

落ち込んだときにそのノートを見返すと、「自分は確実に前進している」と実感できるんです。これは本当におすすめです。

工夫4:完璧を目指さない

これは何度も言っていますが、本当に大切なことです。誤字があってもいい、撮り直しが面倒なら多少のミスがあってもいい。「人間味」こそが、シニアのコンテンツの魅力なんですね。

実際、私の動画で一番反響があったのは、撮影中に猫が乱入してきた回でした。予定外のハプニングが、かえって温かみを生んだんです。

第五章:データが示す「シニアの挑戦」の価値

ここまで私の個人的な体験をお話ししてきましたが、「本当にシニアがデジタルに挑戦することに意味があるのか」と疑問に思う方もいらっしゃるかもしれません。

実は、シニア世代のデジタル活用は社会的にも注目されているテーマなんです。

総務省のデータが示すシニアのインターネット利用

総務省の「通信利用動向調査」によると、60代のインターネット利用率は年々上昇しており、2022年時点で約90%に達しています。つまり、シニア世代もデジタルの世界に積極的に参加しているんですね。詳細なデータは総務省の公式サイトで確認できます。

また、情報発信をするシニアも増えており、ブログやSNS、動画投稿などを通じて自分の経験や知識を共有する動きが広がっています。

学習効果と認知機能への好影響

新しいことを学ぶことは、脳の活性化にもつながります。厚生労働省の関連資料でも、高齢期における継続的な学習活動が認知機能の維持に役立つ可能性が指摘されています。

ブログを書く、動画を編集する——こうした創造的な活動は、ただの趣味ではなく、脳の健康を保つための有効な手段でもあるんですね。

世代間交流の価値

YouTubeやブログを通じて、若い世代とのコミュニケーションが生まれることも大きな価値です。私自身、20代の視聴者から「昭和の話が新鮮で面白い」というコメントをもらったときは、本当に嬉しかったです。

異なる世代が互いに学び合える場を作ること——それがデジタルプラットフォームの素晴らしいところだと思います。

💡 グランパの教訓:私が話した情報も、できれば総務省厚生労働省といった信頼できる場所で確認してみるのが、一番安心な使い方だと私は思うんですね。情報を鵜呑みにせず、自分で確かめる姿勢が大切です。

第六章:正直に語る「大変なこと」も知っておいてほしい

覚悟しておくべき3つの現実

【現実その1:時間はかかります】
若い人が1時間でできることを、私たちは3時間かけてやることになるかもしれません。でもそれは恥ずかしいことじゃない。時間をかけた分、愛情も丁寧さも込められるんです。急ぐ必要はありません。

【現実その2:すぐに結果は出ません】
最初の数ヶ月は、再生回数も閲覧数もほとんどゼロに近いかもしれません。私も最初の動画は、身内以外ほとんど誰も見てくれませんでした。でも、続けることで少しずつ、確実に見てくれる人は増えていきます

【現実その3:批判的なコメントもあります】
残念ながら、インターネットには心ない言葉を投げかける人もいます。最初は傷つくかもしれません。でも、それを上回る温かいコメントが必ずあります。私は「100のコメントのうち、1つでも誰かの役に立てれば」と思うようにしています。

それでも続ける価値がある理由

大変なことは確かにあります。でもそれを補って余りあるのが、「成長する喜び」と「つながる喜び」です。

64歳になって、「昨日の自分より今日の自分の方が成長している」と実感できることが、どれほど幸せなことか。同世代の方々から「私も始めてみました」という報告をもらえることが、どれほど励みになるか。

人生の終盤戦だからこそ、新しい挑戦には特別な意味があるんですね。

第七章:皆さまからよくいただく質問にお答えします

Q1: パソコンが全く使えませんが、それでも始められますか?
もちろんです。私も1年前は、メールの添付ファイルを開くのに苦労していました。最初はスマホだけでも十分始められます。YouTubeアプリには簡単な編集機能もついていますし、ブログもスマホで書けるサービスがたくさんあります。大切なのは道具じゃなくて、「伝えたい」という気持ちなんですね。できることから、ゆっくり始めていけば大丈夫ですよ。
Q2: 顔出しするのが怖いです。顔を出さずにYouTubeはできますか?
はい、できます!実は私も最初は顔出しに抵抗がありました。今でも、風景だけを映して音声で解説する動画や、手元だけを映す動画を作ることもあります。料理の作り方、手芸の技法、散歩しながらの風景紹介など、顔を出さなくても価値あるコンテンツは作れます。慣れてきたら顔出しを検討すればいいんです。無理に顔を出す必要はありません。
Q3: ネタが続かないんじゃないかと心配です
これは私も最初に心配したことです。でもね、60年以上生きてきた私たちには、若い人にはない「経験の引き出し」がたくさんあるんです。昭和の暮らし、子育ての思い出、仕事での失敗談、今日の散歩で感じたこと…。日常のありふれた出来事も、伝え方次第で立派なコンテンツになります。私は思いついたことをメモしておくノートを作っています。それを見返すと、意外とネタは尽きないものですよ。
Q4: 家族に反対されています。どう説得すればいいでしょうか?
うーん、これは難しい問題ですね。私の場合は、孫が後押ししてくれましたが、最初は妻も「何を始めるの」と心配そうでした。説得というより、「試しに少しやってみて、様子を見せる」のが良いかもしれません。実際に作った動画や記事を家族に見せて、「こういうことをやりたいんだ」と理解してもらう。そして、無理のない範囲で続けていく姿を見せることで、だんだんと応援してもらえるようになるんじゃないでしょうか。家族の理解は大切ですが、あなた自身の人生でもあります。
Q5: お金はどのくらいかかりますか?
最初はほとんどお金をかけずに始められます。スマホがあればYouTubeもブログも無料で始められますから。私の場合、最初の3ヶ月は追加費用ゼロでした。その後、動画の質を上げたくなって、三脚(2,000円)と簡単なマイク(3,000円)を買いました。パソコンは息子のお古をもらいました。本格的にやりたくなったら徐々に投資していけばいいんです。「まずは無料で試す」が基本ですね。

最終章:あなたにも必ず、始められる

人生に「遅すぎる」という言葉はない

ここまで長い文章を読んでくださって、本当にありがとうございます。私の拙い体験談が、少しでもあなたの背中を押せたなら嬉しいです。

64歳になって初めてブログとYouTubeを始めた私が、今、確信を持って言えることがあります。それは、年齢は決して障害にはならないということです。

むしろ、長い人生で蓄積してきた経験、培ってきた知恵、乗り越えてきた困難——そのすべてが、あなただけの「武器」になります。若い人には真似できない、深みのあるコンテンツを作れるのは、私たちシニア世代なんですね。

不安は誰にでもあります。私も今でも、投稿する前はドキドキします。でも、その不安を乗り越えた先には、想像もしなかった喜びが待っていました。

コメントで「勇気をもらいました」と言ってもらえたとき。同世代の方から「私も始めました」と報告をもらったとき。孫が「おじいちゃんすごいね」と言ってくれたとき。——そんな小さな幸せが、毎日を「わくわく」で満たしてくれるようになったんです。

完璧じゃなくていい。上手じゃなくていい。あなたらしく、あなたのペースで。

この記事を読んだあとで、もし少しでも「やってみようかな」という気持ちが芽生えたなら、それが最初の一歩です。スマホを手に取って、カメラを開いてみる。ブログサービスに登録してみる。それだけで十分なんです。

私はこのブログ「わくわく昭和セカンドライフ」を通じて、同世代の皆さんと一緒に学び、成長していきたいと思っています。あなたの体験談、あなたの悩み、あなたの小さな成功——どんなことでもコメントで教えてください。

一緒に、素敵なセカンドライフを歩んでいきましょう!

次回の記事予告

次回は、「YouTube動画編集で私が使っている超簡単アプリ3選」をご紹介します。難しいソフトは使いません。スマホだけで、誰でも使える無料アプリを厳選しました。「編集って難しそう」と思っている方こそ、ぜひ読んでください。私の失敗談も交えながら、分かりやすく解説しますね。

わくわく昭和セカンドライフ編集部より

グランパ(編集長・64歳)からのメッセージ

この記事を書き終えて、改めて1年前の自分を思い出しています。あの日、震える手でカメラのボタンを押した自分に、今の私は「よく頑張ったね」と声をかけてあげたいです。

デジタルの世界は、最初は怖いかもしれません。でも、一歩踏み出してみれば、そこには新しい仲間との出会い、新しい自分の発見、そして何より「まだまだ成長できる」という実感が待っています。

私はこれからも、失敗しながら、迷いながら、それでも前を向いて歩き続けます。このブログを読んでくださるあなたと一緒に、「わくわく」を探し続けたいと思っています。

「人生は、何歳になっても『はじまり』の季節がある。
今日もまた、新しいページを開く日なのだ。」
——グランパ

あなたからのコメント、メッセージ、心よりお待ちしています。小さな疑問でも、共感の一言でも、すべてが私の励みになります。

✨ 最後までお読みいただき、本当にありがとうございました ✨

あなたの人生が、これからもっともっと
わくわくと輝きに満ちたものになりますように。

一緒に、素敵なセカンドライフを歩んでいきましょう!

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